「風街」松本隆「微熱少年」
●【話の肖像画】「風街」を想って(中)作詞家・松本隆
今、気になったエンタメニュースはこれです。
≪昭和60年、自伝的要素を込めた初の小説「微熱少年」を発表。62年の映画化では自ら監督を務めた≫ 松本 ずっと韻文(詞)だから、散文もやってみたいなと思った。本当、好奇心。韻文と散文は似ているんだけど、両極にある。韻文は引き算だけど散文は足し算。川端康成や(フランスの芸術家)ジャン・コクトーとか、ものすごく限られた人だけが、両立できる。引きながら足していく人がいるわけだよ。
![]()
■送料無料■松本隆 3CD【風街図鑑 風編】09/12/9発売
詳しくはコチラへ
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/music/100512/msc1005120403000-n1.htm
★★ 父の日 プレゼント 送料無料 ★★
タグ: フランス, 川端康成, 映画化, 松本隆, 風街この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます






(comments disabled)