映画祭の仕事師 矢田部吉彦

●映画祭の仕事師 矢田部吉彦

えっ!と思ったエンタメニュースはこれなんです。

20代から40代にかけての映画の研究者や批評家がほとんどで、やや男性が多い。今回は最大12人でした。選定作業は真剣勝負の場となりますが、映画は自分の好みが出るわけで、プロの批評家でも意見が割れる映画がある。絶対的な基準ってないんですよ。

詳しくはコチラへ
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/120926/ent12092603050001-n1.htm

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