樺太の悲劇封印解く 映画「氷雪の門」36年経て公開

●樺太の悲劇封印解く 映画「氷雪の門」36年経て公開

今、気になったエンタメニュースはこれです。

 終戦時のソ連軍侵攻による樺太(現サハリン)の悲劇を描いた映画「樺太 1945年夏 氷雪の門」(村山三男監督)が36年の時を経て日の目を見る。今年は戦後65年の節目。この作品は昭和49年の全国公開目前に上映が急遽中止された幻の作品で、「戦争自体への記憶が薄れゆく中、ほとんど知られていないこの惨劇を広く知ってほしい」と関係者はこの時期に公開する意義を語る。関西では9月から順次公開される。

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http://sankei.jp.msn.com/entertainments/entertainers/100828/tnr1008281420009-n1.htm

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