竹野内豊 東京五輪で刑事役

●竹野内豊 東京五輪で刑事役

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昭和39年の東京五輪前夜、警察幹部宅や外務省などを狙った放火や爆破事件が相次ぐ。演じるのは正義感の塊のような警視庁刑事、落合昌夫。事件の真相をつかむため、容疑者の一人で地方出身の貧しい大学院生、島崎国男(松山ケンイチ)を追う。

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http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/131124/ent13112407050000-n1.htm